ある晴れた日に

佐渡裕芸術監督プロデュースオペラの原点時を経て、鮮やかに飛びたつ新生「蝶々夫人」

2024 全8公演 7/12(金)・13(土)・14(日)・15(月・祝)・17(水)・18(木)・20(土)・ 21(日)

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佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2024 プッチーニ没後100年/初演120周年 歌劇蝶々夫人

INTRODUCTION

愛を信じ、名誉に生きる――
日本の美に満ちた舞台で贈る
蝶々さんの物語

19世紀末の長崎を舞台に、アメリカ海軍士官の夫を一途に待ち続けた蝶々さんの物語「蝶々夫人」。
プッチーニの甘美な音楽に彩られたドラマティックな悲劇は、120年にわたり世界中で愛されています。
2006年、兵庫県立芸術文化センター最初の夏のオペラとして、佐渡裕芸術監督の強い思い入れを持って、故栗山昌良氏の演出で上演。全8回の公演は喝采に包まれました。
好評を受け、2008年春に再演。それから16年を経た2024年、第一線で活躍するオペラ歌手たちを迎えた改訂新制作版「蝶々夫人」の幕が上がります!

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CAST & STAFF

充実のキャストが、
あなたの涙を誘う

指揮/兵庫県立芸術文化センター芸術監督 佐渡 裕

指揮/兵庫県立芸術文化センター芸術監督

佐渡 裕Yutaka SADO, conductor

7 / 12, 14, 17, 20

迫田美帆

蝶々さん

迫田美帆

Cio-Cio-San
Miho SAKODA

マリオ・ロハス

B.F.ピンカートン

マリオ・
ロハス

B.F. Pinkerton
Mario ROJAS

7 / 13, 15, 18, 21

高野百合絵

蝶々さん

高野百合絵

Cio-Cio-San
Yurie TAKANO

笛田博昭

B.F.ピンカートン

笛田博昭

B.F. Pinkerton
Hiroaki FUEDA

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